A-CalcM
リスト型電卓
iPad / iPhone 用 iPad の横向きは 3 列
大型アップデート(バージョン 10.0)を公開しました
いまお使いの A-CalcM をアップデートするだけで使えます。新しいアプリを買い直す必要はありません。 これまでのデータと設定はそのまま引き継がれます。
iPad なら、横向きで 3 列
A-CalcM は iPad の大きな画面で使う方がたくさんいます。iPad を横向きにすると、 リストを 3 列に並べて、計算を見比べながら打てます(無料)。 チェックした品目をそのまま別の列へ移せるので、割り勘を「食べた分だけ」に分けるのもかんたんです。
使い方の動画(全 5 回)
A-CalcM の使い方 1:計算が残る電卓(iPad) 使い方動画の一覧(全 5 回)
iPhone でも使えます(全 3 回)
A-CalcM は iPhone でも無料で使えます。レシートの写真も、iPhone ならその場で撮れます。 iPhone 版の使い方動画(全 3 回)
レシートを AI で読み取る
レシートの写真をお使いの AI アプリ(Claude・ChatGPT など)に読み取らせて、品名と金額をリストに取り込めます。1 枚ずつなら無料で、Pro では 20 枚までまとめて送れます。
歴代のリスト型電卓を、ひとつに
A-CalcM は、リスト型電卓シリーズ(A-Calc0 / A-Calc9 / A-CalcM)の
プリセットをひとつに集約し、新しい設計へと大きく生まれ変わった大型アップデートです。
通常の電卓と同じ感覚で使えて、入力した数値や演算の内容が
リストに表示されて見えるのが特長です。
A-CalcM でできること
- 歴代アプリのプリセットを収録:シンプル0(A-Calc0)・シンプル9(A-Calc9)・プリセットM(A-CalcM)に加え、新設計・全部入りのプリセットG
- プリセットGのリストは無料で 3 本。Pro なら 最大 31 本まで増やせます
- 4種類のプリセットごとに独立してリストを保持:シンプル0(1リスト)・シンプル9(3リスト)・プリセットM(3リスト)・プリセットG(無料は 3 リスト、Pro は最大 31 リスト)
- ボタンを長押し →「縦2倍にする」で、上下が空いているボタンを縦に 2 倍の大きさにできます
- Pro(アプリ内課金):広告なし・プリセットGのリストを 4 本以上に・リストのロック。これまでに「広告を外す」を購入した方は、そのまま Pro になります
データの引き継ぎ
・アップデート後もデータはそのまま
これまで A-CalcM でお使いのリストや設定は、大型アップデート後も
そのまま引き継がれます。特別な操作は必要ありません。
・別の端末へ移す場合(ファイル)
ロゴ(画面上部の計算結果)をタップ →「ファイルに保存」を選び、
AirDrop やファイル共有で送信します。
移行先でロゴをタップ →「ファイルから取り込む」で受け取れます。
不具合が見つかりましたら、 スクリーンショットを添えてアプリ内「お問い合わせ」よりご連絡ください。
A-Soft
10.0 で追加された機能
旧バージョン(3.2 まで)からの大型アップデートで加わった主な機能です。
- 歴代のリスト型電卓を 4 つのプリセットとして収録し、切り替えて使えます
- プリセットごとに計算データを別々に保持できます
- プリセットGでは計算リストを最大 31 本まで増やせます(4 本目からは Pro)
- ボタンを長押しして「縦2倍にする」を選ぶと、ボタンを縦に大きくできます
- Pro(アプリ内課金)で、広告なし・リスト 4 本以上・リストのロックが使えます。「広告を外す」を購入済みの方はそのまま Pro です
- アップデートするだけで、これまでのリストと設定をそのまま引き継げます
- 全データをファイルに書き出して、別の端末で取り込めます
- 計算データをメモアプリ A-Note に保存し、必要なときに書き戻せます
- 消費税率を、お使いの端末の国に合わせて自動で設定します
- 「?」ボタンで、今見えているボタンの説明をその場で確認できます

